Tegetege note

日々の出来事を適当に記録して行こうと思っています。

自転車

犬山へ

西に冷たく重い雲が広がってきている。できるだけ空が明るい方角へ どこまでも市街地が続き信号のSTOP&GOの繰り返し 久しぶりの犬山 (しゃちほこは雷に打たれ 左側が残っている) 左岸を遡り 桃太郎神社に立ち寄り イチョウの木は下に角(気根)を生や…

連日のリカバリーライド

今回も1号機。ホイールアクシウム+タイヤはマラソン もうすぐ10年になる。軽量なバイクになれるとこれが当たり前になってくる。 楽なことに慣れるのは簡単だ。 このずっしりとした感覚が普通になるように 今日の天気はヒンヤリと安定 昨日のダメージが残って…

リカバリーライド

10/9以来 25日ぶりのロードバイク初心に戻って1号機(ホイールはアクシウム)持ってみてずっしり重い。ただ久しぶりなので思ったより軽く感じるが筋肉が硬直して振動が ダイレクトにくる。 昨日のダメージが残っているので軽く流そう。 木曽川を越えて関ヶ原…

愛車を大切に

11年自転車通勤を共にしてきたクロスバイク 先週くらいからBBあたりから異音が発生しだした。もうそろそろいいだろうかと思いながら 綺麗にしてショップに点検してもらおうと 土曜日 洗車した。 大事に乗っているのでまだまだ見た目は問題なく年季が味になっ…

小雨 ポジション考

三重北西部雨 西濃は大丈夫だろうといつも通り西へ 雲が厚く朝露がまとわりつくような湿った空気 ポツポツと降ったりやんだり 立ち止まり 最近、効率よく荷重がかかりスムーズに回転できるサドルポジションは 前よりではないかと思っていたところ 約7㎜前へ …

関ヶ原

ここで一服 決戦の地 古戦場をブラブラ回って 位置関係が未だに把握できないが割と狭いエリアにひしめき合っている。 少し中山道を西へ 昔、往来していた人々も一休みしていた鶯の滝 もっと先まで行く予定だったがここで折り返した。 走行距離112kmAv.24.1km…

北半分 南半分 

気持ちいい秋空 モズが平野に姿を見せ始めた 峠を越えて 終点 にしふじわら もう一つの終点 阿下喜に立ち寄り 多度へ抜け カワセミも狩りに飛び回っている。 昨日 北半分 今日南半分 よく走り回った。 走行距離104kmAv.22.9km/h上昇高度733m

道は続く

苦境に立たされ続けた1週間 峠は越えていない。 とにかく自転車に乗ろう 夏ウェアで肌寒い朝 峠へ心臓があばらを叩き毛細血管に血が巡る。こびりついた何かが流れていく。 下って癒しスポットへ 住職らしき人から 「ゆっくり休んでいってください」と 境内の…

彼岸花ロード

おそらく1年の中で一番賑わっている日曜日 降り注ぐ太陽の光と青い空に赤が映える。 少し蕾が残っているくらいがちょうどいい。 養老公園まで脚を回し 復路 彼岸花ロードをのんびり流し 少し高台へ 軽めに流して帰宅 走行距離81kmAv.23.7km/h上昇高度420m

台風一過 三分咲き

昨晩吹き荒れた18号の風が残っている。 山沿いに厚い雲が固まって 上空は晴れていても風に乗って雨がやってくる。 とりあえず三川公園まで南下し、雲が通り過ぎるのを見計らって北上 津屋川沿いを 咲き始め三分咲きくらいだろうか? 川も氾濫していないよう…

2017乗鞍

台風18号接近に伴い3連休の天気は大荒れ予報初日の午前中は何とか持ちこたえて欲しいが山の天気は分からない。 8時に朴木平バスターミナルに到着早々に準備しスタート 天気は下り坂 山頂付近は厚い雲に覆われている。上り坂 はやる気持ちを抑えスローペース…

自由きままサイクリング

今日も目的地を決めず幹線道路を避けて できるだけいつも通らない道を桑名に流れ着いた 桑名宗社 春日神社 東海道から三岐線に沿って北上を試みるも 度重なる道迷いに山間に方向転換多度へ抜けた。 多度峡で涼んで帰路へ 走行距離84kmAv.24.2m/h上昇高度265m

どこか遠くへ

2010.8 から7年連続エントリーしていたMtサイクリング乗鞍 今年は応募もせず。 8月はのんびりしすぎた。 家族と自分の都合が一致し 今日一日時間をもらった。 とにかく緑の深いところへ 目的地は走りながら決めよう そして脚をリフレッシュさせよう スッキリ…

初身に戻る

お盆前中後に堕落した生活を送った結果 自転車通勤で筋肉痛になる始末。 久しぶりに晴れて養老山地や伊吹山 鈴鹿の山々もすっきりと望める。 天候に恵まれず揖斐川を渡るのは1か月ぶり 揖斐川を渡る前に追い越したママチャリの集団にマークされ 必死にスピー…

名古屋横断

今日も天気が不安定 最近西に向かって降られている。 久しぶりにロードバイクで東へ 名古屋城まで街道を繋いで ここからは適当に東へ 街中は肩がこる。 そしてクロスバイクやママチャリも速い。 後ろにつかれると道が分からず目的地も決まっていないことも相…

治水神社

日に日に暑さが増してきた。 癒しの泉に向かうが山に近づくにつれ雲行きが怪しく たった今降ったような水たまり ぽつぽつ落ちてきた。 今日は回復の泉はあきらめよう。 山から離れ三川公園 治水神社で涼み 千本松原の石畳を進むうちに生臭さが増してきた。 …

天然クーラー

峠を越えて白滝へ 緑に覆われ日差しは殆ど届かず 心地よい涼しさ (しかも蚊がいない。) 滝壺に近づきミストを浴びる。 いなべステージの下りも日陰で気持ちいい。 多度を抜けると熱風が吹いていた。 ボトルの水を体にかけながら早めに帰還 走行距離97km Av…

天気に抗わず

蒸し暑い日が続き夏バテ気味 涼しいうちにいつもよりさらにのんびりと 古い町並みが残る津島を走り 立田大橋を渡って木曽川左岸を南下 次第に空気が湿り気を増し雨が来そうな風が吹いてきた。 桑名 七里の渡しで ここで折り返し 再び津島を経由して 強い日差…

むくみながし

水分の取りすぎで体がむくみ重たい。 カラッとして爽やかな朝 5:50スタート 本日 熱中症危険 体内の水分置換を図ろう。 菊水泉をたっぷり補給 牧田川堤防をつなぎ輪之内の輪の上を 「わぁ気持ちいいー 映画のワンシーンのようだね」 とサイクリストカップル…

暑熱順化CYC

昨日のランで大量に汗をかき、軽い熱中症になった。 走り出しから、すでに150km走った後くらい振動を吸収できない。 ミネラル放出で体が硬くなっているのか? いつもは東海大橋を渡るところ 気分転換で祖父江を北上 濃尾大橋を渡って羽島を横断 昨日と同じ…

ゆらぎポタ

サイクリング後3日、月火水は体がむくみ体重が増加 木金に安定化する傾向がパターン化している。 (体重増は消耗した以上に食べ過ぎるのが一番の原因だが・・・) 池田山の翌日、一段とむくみを感じる。 軽負荷高回転を意識して 癒しの泉へ 不老ケ池の畔で自…

久しぶりに池田山 

金曜日 予定していた有給休暇 運よく梅雨入り後の貴重な晴れ 家族からも 1日時間を頂いた。 平日は土日と雰囲気が違う。 いつもは鳴き声だけで姿を見せないカイツブリが何羽も その中にひなを3匹連れた親鳥 気配に気づき、すぐさま3羽をおんぶ 羽の中にかく…

多度山

今日も爽やかな風が吹き抜け さらに この時期とは思えない程カラッとしている。 伊吹山がくっきり 今までも数えるほどしか上ったことがない 多度山へ (2014.12以来) 登山の感覚で息が上がらないペースで上る。 汗がでても、すぐに乾き暑さを感じない 木漏…

滝 裏表

行先は決めていない。 雨上がりの涼しい風に向かって 気の赴くまま 次第に風が強まり 峠へ避難 越えて東林寺 白滝 斜めに曲がったデボン紀の断崖に滝が落ちる 養老の裏滝と言われている。 ヒンヤリと澄んだ空気に満ちた隠れスポット ツアーオブジャパン イナ…

INABE STAGE アップダウン

マドンの漕ぎ出しは軽い すぐにこれが当たり前になって、そんなに速く走れるものではないと まだ先週のダメージが残り脚は回らない。 二ノ瀬は息が上がらない程度で休むダンシングを織り交ぜ 峠を通り過ぎ、そのまま下った。 石榑峠か鞍掛峠か迷いながらINAB…

養老リカバリー

今週不眠が続き最後のしめは職場の歓迎会 翌日 アルコールのダメージは大きい 養老神社 菊水泉をタップリ頂き 体内の水分置換 走れる環境に感謝 走行距離71km Av.23.5km/h 上昇高度313m

心機一転 

朝から一面霧に覆われている。 冷たい空気と暖かい空気がせめぎあっているようだ。 大気のターンオーバーといったところだろうか 身体はまだ夏仕様になっておらず GW後に不調が続いている。 まぁこの不調も一年を通してみれば,身体のターンオーバー状態と 自…

一号機一新

10年目を迎えたLOOK555 4/16 マドンからアルテグラ6700を移植 6800系に変えたマドンよりグレードアップ感あり。 一番はハンドル シフトケーブルがハンドル内に収まりスッキリ クランクは違和感 翌日から通勤ライド 性能が予想以上に向上。 マドン同様ペダル…

5/4 南予海岸線+遍路  

スタート地点から緑のトンネル ミツバツツジが彩を添える。 昨日走った佐田岬を右手に 海岸線を西へ東へ南下 入り組んだ湾には人が集まり、海岸には港、山の斜面はミカン畑となる。 旧明浜町に気になる看板 山に向かって右側に 両手を広げると両サイドに手が…

5/3 佐田岬 三机湾

GW愛媛帰省 5/2 22:00愛知発 5/3 7:00 妻実家着 いつもなら途中自転車をおろして帰省するところ ただ、後半フラフラになるので (①尾道からの200kmもしくは②四国山脈越えはパス) 今回はひとまず実家にて朝ごはんを頂いて 8:30出発 峠を抜け、谷を下り…